北海道新幹線開業1周年 JR東日本ダイナミックレールパック 函館エリア 北海道新幹線は2017年3月26日で、1周年を迎えました!

JR東日本ダイナミックレールパック 2017年10月〜2018年3月分まで先行発売!

2017年10月〜2018年3月宿泊のダイナミックレールパック商品は8月3日(木)に発売します!(一部の商品を除く)
それに先駆けて、北海道 函館エリア(函館・大沼・湯の川)・東北6県(青森県・岩手県・秋田県・宮城県・福島県・山形県)の宿泊を含むご旅行を予約受付中!
さらに、先行発売期間の7月13日(木)〜8月2日(水)に申し込むとえきねっとポイント10倍プレゼント!

先行発売期間
2017年7月13日(木)〜8月2日(水)23:40
宿泊対象期間
2017年10月1日(日)〜2018年3月31日(土)
対象エリア
北海道 函館エリア(函館・大沼・湯の川)
東北6県(青森県・岩手県・秋田県・宮城県・福島県・山形県)

函館エリアのおすすめ宿

その他のエリアも先行発売実施中!

【えきねっとポイント10倍プレゼントについて】別ウィンドウで開きますえきねっとポイントとは

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  • えきねっとポイント加算のタイミングが通常のポイントとは異なります。ご旅行終了後10日〜1か月程度でキャンペーン対象分のポイントを加算します。
  • ご旅行をキャンセルされた場合は対象外となります。
  • 他のキャンペーンとの重複はできません。

ダイナミックレールパックとは

ダイナミックレールパックは自分でプランを組み立てられる!

例えば2泊3日の場合

  1. 1.宿泊施設を選択。最大14日間の予約が可能。※1パッケージツアーと違って旅行のカスタマイズができる!(1泊目を函館で)
  2. 2.宿泊施設を追加する場合はお宿を選択。残りの1泊を青森の施設に宿泊!お宿を選択しなくてもOK!※2(2泊目は青森)
  3. 3.行きと帰りの列車を選択。往路の到着駅と復路の出発駅を違う駅に選択できる!※3(往路の到着駅は函館駅、復路の出発駅は青森駅。※4)
※1
下記の施設に必ず1泊以上の宿泊が必要です。
※2
2泊目以降は実家や、友人宅に泊まることも可能です。
※3
往路の出発駅と復路の到着駅は同じ駅になります。
※4
往路・復路列車以外はご自身で移動となります。
  • 函館エリア
  • 湯の川エリア
  • 大沼エリア

函館エリア

金森赤レンガ倉庫群のイメージ

金森赤レンガ倉庫群

1909(明治42)年築の、海運業盛んな頃の面影を色濃く残す函館ベイエリアの象徴の一つ。
金森赤レンガ倉庫群は、初代渡邉熊四郎が1887(明治20)年に開業したのが始まりです。現在の倉庫群は、1907(明治40)年の大火後、1909(明治42)年に再建されたものになります。現在はレストランやショッピングモールとして活用されており、観光のスポットになっています。
この地域一帯は『重要伝統的建造物群保存地区』として、街並みは北海道遺産に選定されています。

アクセス
JR「函館駅」より徒歩約15分

五稜郭公園のイメージ

五稜郭公園

星の形をした堀に囲まれた珍しい形の国指定特別史跡。五稜郭が築造された時に中央に建てられたのが箱館奉行所(箱館御役所)です。築造されて4年ほど役所として使われたのち、箱館戦争後に解体されてしまいますが、箱館奉行所は2010年に復元としてオープンしています。
現在は春は桜の名所として、自然豊かな憩いの場として親しまれています。公園横にある五稜郭タワーから星形の五稜郭を一望できます。

アクセス
JR「函館駅」から市電「五稜郭公園前」で下車し、徒歩約10分

函館山のイメージ

函館山

ミシュランガイドで三ツ星を獲得した夜景で有名な函館山。日没後30分間は濃紺の空に街の明かりが美しく映え、幻想的な風景は撮影におすすめ。山頂から見る函館の景色は四季折々変わるため、訪れる人を飽きさせません。
函館山は50年近く、一般市民の立ち入りが禁止されていたため、600種類の植物と150種類の野鳥が生息する自然豊かな山となり、現在ではハイキングも楽しめます。

アクセス
JR「函館駅」から市電「十字街」で下車し、徒歩約10分

函館朝市のイメージ

函館朝市

JR函館駅前にある、函館の朝市は朝5時(1月〜4月は6時)〜14時くらいまで海産物・農産物などが並ぶ、美味しいものがたくさんあります。
函館名物の「いか」は気軽に「いか釣り」を体験できるコーナーがあり、「いか釣り」をしなくても見学や写真撮影だけでも楽しめる場所です。
「いか釣り」で釣った「いか」は2階の食堂「二番館」に持ち込むとその場で職人さんが刺身にしてくれます。

アクセス
JR「函館駅」前から徒歩約1分

カトリック元町教会のイメージ

カトリック元町教会

12世紀にフランスが起源のゴシック建築を用いた、高くそびえるとがった屋根の大鐘楼が特徴のカトリック元町教会。横浜と長崎に建立するカトリック教会と並び、国内では最も古い歴史を持ちます。
最初の木造の教会堂は1877(明治10)年創建。2度の火災に遭い、現在の建物は1924(大正13)年に再建しました。大聖堂内の豪華な祭壇は、ローマ法王ベネディクト15世から贈られたものです。
元町の代表的風景、教会群の一角を占めています。

アクセス
JR「函館駅」から市電「十字街」で下車し、徒歩約10分

湯の川エリア

トラピスチヌ修道院のイメージ

トラピスチヌ修道院

1898(明治31)年、フランスから派遣された8名の修道女によって創立された、日本最初の観想女子修道院。現在も自給自足の生活を送る修道女の方々が生活をしています。
前庭と売店併設の資料室の見学となりますが、建物の美しさ、きれいに手入れされた庭園は季節を感じることができます。
売店で販売されているマダレナ(ケーキ)やクッキーが有名です。

アクセス
JR「函館駅」より五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス(有料)「トラピスチヌ前」から徒歩すぐ

大沼エリア

大沼国定公園のイメージ

大沼国定公園

2012年に水鳥や湿地の生態系の保全を目的とする、ラムサール条約湿地として登録された大沼国定公園。
活火山の北海道駒ヶ岳とその火山活動によってできた大沼、小沼、蓴菜(じゅんさい)沼の湖沼があります。大沼には大小126の小島が浮かんでおり、大沼と小沼の一部の島の間には橋がかかっているので、散策におすすめです。
公園内では、さまざまなアクティビティやイベントを開催しており、四季折々で楽しめます。

アクセス
JR「新函館北斗駅」からJR大沼公園駅まで特急『北斗』『スーパー北斗』で約10分、普通列車で約20分

列車と宿がセットになった
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北海道新幹線 東京⇔新函館北斗 最速列車4時間2分

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